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大腸癌 |
■この素晴らしさを多くの人に広めたい :石川県 本西
最近は、『癌とともに生きる』とよく言われますが、癌とともに生きるのも楽なこととは思えません。私の主人も大腸癌を患いました。腹痛が続くため病院に行ったところ、大腸癌であることが分かりました。あまりのい痛みから、手術の予定日まで待つことができずに、日曜日に緊急手術を受けたのですが、医師からは、末期的な段階であり、余命はさほど長くないでしょうと宣告されました。けれど、私は神様に願掛けして、医師に許可をいただき、光線を毎日毎日、一生懸命に行ないまました。すると、主人は、徐々に元気を取り戻し、二ヵ月後には、なんと退院することができるまでに回復したのです。
退院してからも、日課として毎日、光線を照射し続け、しばらくして、動けるくらいに回復いたしました。
現在は、既になくなりましたが、死因は癌ではありません。
きっと光線のおかげで、癌細胞が死滅したことと思っております。こんな素晴らしい治療法を、癌で苦しんでいる方たちに、是非、教えてあげてください。
抗癌剤などで苦しまずに済むことと思いますし、光線は後々、健康のためにきっとお役に立つことでしょう。私は、今も元気に生活しておりますが、これからも、周りの人に光線療法の素晴らしさを教えてあげたいと思っております。 |
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