■光線で緑内障手術回避!
感謝!感謝!感謝!有難うございます!
お蔭様で『手術をしなくて良い!』と診断されました。本当に有難う。糖尿病から眼底出血となり、レーザー治療を行った後に、突然片目が見えにくくなり、医科大学病院にて 炎性緑内障 と診断され、「失明の危険が高いので、眼球をとっての手術となります」と手術を勧められたときは、一瞬目の前が真っ暗になり、気が動転し、とても言葉では言い表すことが出来ない状況でした。
以前からお世話になっていたプラチナハートさんが、アーク光線というすごい器械を導入していたのは知っていました。手術なんかもちろんしたくないので「もしかしたら....」とすがる思いで毎日通ったんです。光線を浴びていると身体はぽかぽかと気持ちがいいし、視力も回復してきたような感じはありました。30回程照射したころ、おそるおそるまた病院に検査に行きました。
病院の先生が不思議そうな顔をしていたので、「まさか!」と一瞬感じたときです。「何かやられました?」と先生が言い、「眼圧が下がり安定しているようなので、これなら手術はしなくて良いでしょう!」と言ったのです。この感激はどう表現して良いのかわかりません!もしも同じ病気で悩んでいる方いたら、まっさきにアーク光線をお勧めします。わたしは、これからも予防と健康管理の為にずっーとプラチナハートさんに通って、光線を浴びます。Tさん、Gさん 本当に有難う。
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