■救急車がアーク光線治療器に変わった!:角野 美紀(26歳)
私は幼少の頃から体は丈夫なほうではなく、よく病院に通ってはレントゲンを撮ったり、検査をしたり、すぐ風邪をひいて熱を出したりと本当に病弱でした。
年がたつにつれそれでも若干は体調も良くなってきたのですが、生理が始まってからは毎月毎月、生理痛に悩まされるようになってきました。
初めて生理痛で倒れたのは中学三年の時です。
運動部だった私は、真夏のとても暑い日に外で練習をしていた時におなかが締め付けられるように痛くなり冷や汗が出て練習中に倒れてしまい、学校の先生が産婦人科へ連れて行ってくれました。検査をして注射を打って痛みはなくなり、鎮痛剤をもらいました。
それからは、毎月生理痛になると薬を飲むようになりいつも持ち歩かないと不安になってしまうほどでした。
病院の先生からも持病の薬だと思って必ず持ち歩くようにと言われました。
しかし、薬の飲みすぎで胃が痛くなったり、吐き気がするようになってしまい、社会人なってからもそれは続き、仕事の途中や外出先、駅のホーム、友人の家、自宅などで生理痛の激痛が襲い倒れてしまい、いつも救急車で病院にかつぎこまれていました。
現在の勤め先でも勤務中に救急車を二回呼んでもらいました。
社長に三回目はもう呼ばないとも言われ、いつもまわりの人に迷惑をかけてしまい、生理痛で救急車に乗ったのは今までで合計数十回になります。
当然運ばれた病院にも数多くいろいろな検査をしてもらいましたが、病院の先生によって言うことが違ったりして、『子どもは産めない!』とか『子宮内膜症だ!』とか『単なる生理痛』だとか・・・何を信じたら良いのか全くわかりませんでした。
病院以外にも良いと言われるものも色々と試しましたが、これといった効果もなくいつも悩み続け12年になります。
そんな時、今度会社で光線療法というものを始めると聞きました。
社長や先生からどの様なものか説明を聞きましたが、会社で導入するものは最高のもので間違いないものしか導入しないことは知ってしたので、今度こそは長年苦しんだ生理痛とサヨナラできるものと、大きな期待で胸がいっぱいになりました。
私はお客様に新しく導入する光線療法をお教えしなくてはならない立場なのですが、仕事を忘れ自分の体のことばかりで頭がいっぱいになりいつ機械が会社に納品されるのか待ちどうしくて仕方ありませんでした。
機械の組み立てが終わるのと同時に1番最初に体験をさせてもらいました。
終わった後、今まで薬を飲みつづけていたせいか頭がガンガン痛くなり汗もほとんど出ませんでした。期待が大きかったせいか少し不安になったのですが、続けてやってみようと思い仕事の休み時間に先生にやってもらいました。二回三回やっていくうちに汗も少し出るようになり、頭が痛くなるのも少なくなりました。そして光線を始めてから最初の生理の日が近づきました。
今まで生理の前に薬を飲むのが遅れると必ず救急車騒ぎになるので、どうしようかと迷い先生に相談したら『もし痛くなったらすぐに光線をかけてあげるから、薬を飲むのはやめなさい』と言われたので薬は飲みませんでした。不思議に全く生理痛がなく、仕事もいつもどおりにできました。その後も生理が来るたびに不安と若干の痛みはあるけれど、薬はやめられ今までの私にとっての「救急車」は「光線」に変わりました。
家でも一台買って家族みんなで順番に使っています。生理痛だけではなく肩こりや便秘と色々なところで効果が出ます。
毎日家に帰り光線をかけるのがすごく楽しみになっています。
私はたまたま勤め先で光線を知ることができて良かったのですが、まだ知らなくて私と同じようにいろいろな病気で悩んでいる人たちに、私の仕事を通して伝えていき、多くの方の悩みと苦痛に少しでも役立っていきたいと思っています。
■長年苦しんだ生理痛から開放!
私は中学の頃から、生理痛がひどくて薬を飲まないと生活できない程でした。始めの頃は親戚の婦人科の先生には「まだ体が未熟だおから痛みがあるんだ」と言われていましたが、高校になっても、社会人になっても痛みが消える事はありませんでした。消えるどころかむしろ、痛みは酷くなる一方で・・・一度痛みが襲ってくると寝ても、起きても言い表しようのない痛みが下腹部にはしり、のた打ち回っているような状態でした。鎮痛剤も私には強いのか、飲めば頭がクラクラして、嘔吐したり。「もしかして子宮内膜症?」病気なのかな?と思っては、怖くて病院に行く事も出来ませんでした。そのうち、一番恐れていた職場での生理。接客業の私は、仕事中に薬を飲みにいけないまま痛みを我慢しながら仕事を続けていました。でも、冷や汗をかき始めたのかと思うと激痛が走りそのまま倒れてしまいました。
すぐに救急車がよばれ病院行き。そこで初めて検査されました。子宮口(?)が少し狭くて血液が詰まって通れなくなると、体の外に排泄しようとして痙攣を起してしまうのだそれが痛みの原因だと診断されました。大きな病気ではなかったけれど、でもこれと言った治療もなく薬で痛みを止めるだけ。はっきりいって薬は飲みたくないし、でも痛みは変わらず続くし、自分でもどうしていいのかわからないままでした。それからしばらくしてアーク光線を知り、生理痛にもいい事をしりました。でも、こんな光で(社長、皆さんごめんなさい・・・)ホントに効くのかな?と半信半疑で続けていましたが、光線を続けて4ヶ月目痛みが殆どありません!!うそみたいです!それで気が付いたのが排泄がスムーズだと言う事。どろどろした感じではなくサラサラの血液なんです。
きっと詰まっていたのはその為なのではないかと思います。
光線が血液循環をよくして、体を変えてくれたんですね!
ありがとう!ホントにうれしいです!生理痛でなやまれている方は続けたほうがいいですよ。絶対!
■30歳 女性 山田
20代前半までは生理痛もまったくなく毎月29〜31日周期で生理になっていました。
仕事でエアロビクスを始めたり、試合に出場するようになってから、腰痛
生理痛・生理の周期も25日ぐらいになりました。
婦人科では子供を産めば治ることもあるのでそれまでは薬を薦められました。
痛みは仕方がないと思っていましたが光線をはじめてから、生理痛があっても薬は飲まなくても良くなりびっくりしました。
また運動をしていれば腰痛は当然だと思っていましたが、それもなくなりうれしいです。
これからも続ければもっと健康になれそうで楽しみです。
■22歳 女性 歯科助手
私は、高校の時から生理痛がひどく、生理になるたびに貧血やお腹の痛みに襲われ毎回医者に点滴をしに行く程大変な思いをしていました。
アークメディカルで光線をお腹にあててもらうまで痛みの繰り返しで、医者にもお世話になっていました。
お腹にあててもらってから一回目の生理の時、多少のだるさはあったものの、お腹の痛みはそれほどなく以前点滴をしに行ったことを思うと嘘のようでした。
やはり一回だけだとただの偶然という事もあるだろうと安心できず、週一回のペースでお腹にあててもらう事にしました。
そして、二回目の生理の時はなんと全くと言っていいほど痛みがなく、何事もなかったかのように過ぎてしまいました。
光線をお腹にあてるようになって2ヵ月でこんなに変わるなんて自分でもとても驚いています。
生理が来るたびに生きた心地はしていなかった私ですが、今ではその怖さもなくなりました。
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